プライベートルームは”ホテルライクインテリア”がキーワード!

みなさんゆったりと1日の疲れを癒すベッドルームにあなたは何を望みますか?
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リビングは家族とわいわい食事をしたり、テレビをみたりとにぎやかな日常から
それぞれの一日の終わりをゆったりと過ごす場所…。

 

ベッドルームが落ち着いた自分のお気に入りの空間なら
その日の疲れを心と体をしっかりと休めることできる。
そしてリセットできた1日が、次の日の朝からしっかり活動できる原動力になりますね。
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”ホテルライク”とは住宅を、ホテルの様な間取りやインテリアにする事。
ベッドルームの横にバスルームあり、一続きの動線で構成されている例もある。
また、インテリアをリゾート風にする事もひとつのホテルライクといえる

 

間取りなどを大きく変えることはなかなか難しいので、寝室に取り入れるインテリアを
ぜひホテルの様な雰囲気をイメージして取り入れてみてはいかがでしょう?
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リゾート風をイメージするなら、素材を自然素材を取り入れてみる。
ベッドなら、フレーム素材に天然素材アバカやバンブー素材などを取り入れてみたら、まるで
リゾート地にいるような開放的な空間を作り出すことができます。
そこに天然素材の麻や綿のベッドカバーをかけてみる。

 

 

寝室のインテリアは布もポイント

白やベージューなどシンプルで落ち着いた色がおすすめ!
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寝室の多くの面積を占める、壁紙やファブリックは、白やベージューなどシンプルで落ち着いた色がおすすめ。
布団カバーにも天然素材を使って、照明やラックなどの素材を自然素材を使ってみても和の素敵な寝室が生まれます。
そこにワンポイントとしていれるクッションや小物が引き立つようになりますね。

 

 

寝室をスッキリさせる

ごちゃごちゃ物を置くよりも、なるべく収納しすっきりを心がける。
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そうするとプライベートルームが、よりホテルライクなテイストに仕上げることができます。

 

 

 

ワンポイントの間接照明

ワンポイントの間接照明をいれてみたらこんなにもシンプルだけど、高級感がある癒しの空間が出来上がります。
そして照明の形や電気の色もそのインテリアにぴったりのものを探すとさらにおしゃれ度をアップさせてくれます。
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まず寝室のテーマを決めて、いろんな素材を組み合わせるよりも一つに雰囲気を統一したほうがまとめると上質の癒しの空間が生まれます。
こんなところに泊まってみたいなぁ~をイメージして自分の部屋をリメイクしていくとウキウキしてきます。

 

 

自分だけの癒しの”ホテルライクインテリア”を見つけてみませんか?

 

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